まだBeta版とのことなので、テスト運用してみることにしてみました。
いろいろ機能が上がっているそうなので、どういう動きをしてくれるか楽しみです。安定したら本サイトの方にも使ってみたいですね。
まだBeta版とのことなので、テスト運用してみることにしてみました。
いろいろ機能が上がっているそうなので、どういう動きをしてくれるか楽しみです。安定したら本サイトの方にも使ってみたいですね。
Google AnalyticsとSitemeter、reinvigorateを利用していますが、WP専用のアクセス解析プラグインWP-SlimStat-Exがかなり高機能だということなので導入してみました。

韓国語のクリエイターの方なのでハングルと英語の両方で記述してありますが、英語表記で読めばなんとなくわかります。日本語ではBirDesignさんのところの解説が詳しくてわかりやすいです。
SlimStatという高機能アクセス解析ツールをWordPress用のプラグインにしたWp-SlimStatをさらに改良したものとなっています。拡張機能なども用意されており、これを使えばグラフィカルなグラフ表示にすることができたりとかなり使い勝手がよいです。
表示もAjaxを使っていて軽快な感じだし、情報内容も十分です。アクセスのあったIPアドレスのリンクをクリックするとDNS Stuffにて地図つきでどこから来ているのか確認できます。
SlimStatに関しては、他にNucleus用のプラグインもあります。
WordPress Plugins/JSeriesで配布されているAmazon表示用のプラグイン。これまで使用していたAMM – Amazon Media Management Extensionがバージョンアップないままなので、アップグレードのたびにphpエラーが出ても無理矢理動かしてたんですが、さすがにまずいかなと思って別のに変えてみた。
AMM – Amazon Media Management Extensionは非常によく出来たプラグインで、管理画面でamazonを呼び出してリストを作っておき自動的にランダム表示させてくれる優れもの。商品のASINを調べずに済むのですごく楽だったのですが、WordPress2.0系以降には対応してないようで、他のプラグインが上手くActivateできなくてやむなく使用を断念。
今回導入したwp-tmkm-amazonは、自分でASINを調べないとならない手間と、商品の入れ替えは手動になってしまうことを除けば満足いくプラグイン。エントリーに記述も出来るので、ままいいかな。
BlogStormの結果をモニタリング表示させるためのプラグイン。
Yahoo!APIを使ってYahoo!経由のバックリンクを追いかけてくれるBlogStormの結果をWordPress Dashboardに表示させることができるプラグイン。なので、Yahoo!APIキーを取得してBlogoStormを設置する必要があります。
設置方法はBacklink trackingをデータ化してくれるツール Blogstormを参照。
プラグインの導入自体は簡単。サーバ上のプラグインフォルダにアップして管理画面からActivateするだけで表示されるようになります。